白石裕三の風景画、空の絵を紹介します

彩美画廊 さいびがろう
昭和61年創業
おかげさまで31
フリーダイヤル 0120-041025
〒791-2113 愛媛県伊予郡砥部町拾町356-1
白石裕三が油絵で描いた空の絵
白石裕三が油絵で描いた空の絵 草原の絵

「風の断片 草原に日が沈む」18㎝×50㎝

 詳細はお問い合わせください。
 LinkIconメールでのお問い合わせはこちらから
 フリーダイヤル 0120-041025

白石裕三が油絵で描いた空の絵 草原の絵

「風の断片 5月の風、緑が香る」
 35㎝×56㎝

 詳細はお問い合わせください。
 LinkIconメールでのお問い合わせはこちらから
 フリーダイヤル 0120-041025

ワインと葡萄の静物画 油絵

「時のシルエット11」
  P12号(45.5㎝×60㎝)

 詳細はお問い合わせください。
 LinkIconメールでのお問い合わせはこちらから
 フリーダイヤル 0120-041025

 
白石裕三が油絵で描いた空の絵 湖の絵

「風の断片 夏の匂ひもしてⅡ」
 56㎝×35㎝

 詳細はお問い合わせください。
 LinkIconメールでのお問い合わせはこちらから
 フリーダイヤル 0120-041025

白石裕三が油絵で描いた空の絵 海の絵

「風の断片 碧い風」
 48㎝×35㎝

 詳細はお問い合わせください。
 LinkIconメールでのお問い合わせはこちらから
 フリーダイヤル 0120-041025

 

全国無料発送いたします。

ホームページに掲載していない作品も多数ございます。
まずはお気軽にお問い合わせください。(定休日:月曜日)
白石裕三に関するお問合せ

LinkIconメールでのお問い合わせはこちらから
フリーダイヤル 0120-041025 

白石裕三 しらいしゆうぞう

 
━━━プロフィール

  • 白石裕三の近影
  • 1956年  愛媛県松山市に生まれる
    愛媛県立松山東高校卒業後、立命館大学へ進学
    大学を卒業後、フランスへ渡り「アカデミ-・ド・ラ・グランショミエ-ル」にて学ぶ
    「サロン・ド-トンヌ」「ナショナル・デ・ボザ-ル」で入選

    帰国後
    「帰国グル-プ21展」に出品(大阪画廊21)
    紀伊国屋書店松山店にて個展
    「アートギャラリー展」開催(紀伊国屋書店梅田店)
    「第一回21会展」出品(西武つかしん)
    「ドロ-イング展」出品(松山)
    彩美画廊・松山にて個展
    京都ギャラリ-雅生堂にて個展
    京都ギャラリーリブアートにて個展
    「ARTBOX大賞展」入選

    現在、百貨店、画廊を中心として全国で個展を開催

 
━━━誰が風を見ただろう

  • 先ず最初に浮かんだのは、あの青い空がばらばらになって落下してくるというイメージ。さらに、その断片郡は風に吹かれいつまでも舞い続ける・・・その向こうに垣間見えるのは漆黒の宇宙。このイメージを表現するには四角いカンヴァスでは不適当と思い、石膏板を作り、それを不定形な断片にすることによって、割れた空、形のない闇というものを連想できると。さらに、その断片を濃紺の布を張った板の上に浮かせる。濃紺の布は、先に話した宇宙です。(白石裕三談)

 
 
プロフィールを読んでいただくとおわかりのように、白石裕三先生の学生時代は松山東高校から立命館大学。美術系の学校ではありません。それゆえでしょうか。先生の絵からは文学を感じます。見る人ごとに異なるストーリーが生まれてくるでしょう。

お子様は、絵の中に入って物語を考えはじめるかもしれません。
ひょっとしたら絵の中で遊びはじめるかもしれません。
大人だけでなく、お子様にもおすすめできるのが白石裕三の作品です。

絵は動かないものですが、見る人はそこに風を感じることができます。
見るたびに違う空と雲、そして風。
あなたも風を感じてみてください。

 

白石裕三の対談

白石先生(左)と当社社長

彩美画廊と白石先生は20年以上のつきあいとなります。
長い時間をかけ構築された関係は、とても深いです。

白石裕三がスケッチをしている

スケッチをする白石先生 

白石裕三の展覧会、個展会場

個展風景

白石裕三展はいつもにぎわっています。お客様からの質問に気さくに答えてくれます。

インタビュー動画